都内の坐骨神経痛とトムソンテクニック



かたリラックス 聞いて・試して 身体のゆがみ情報館 自分でできる坐骨神経痛解消の秘密

坐骨神経痛の再発防止に努めるかたリラックスです

トムソンテクニックとは

・ディバーシファイドテクニック ・AKAテクニック
・トムソンテクニック ・オステオパシー
・ローガン・ベイシックテクニック ・PNFテクニック
・アクティベーターテクニック ・操体法
・仙骨-後頭骨テクニック ・院長のあみ出したテクニック
・AKのテクニック ・上部頚椎テクニック

・トムソン・ターミナル・ポイント・テクニック
トムソンテープルという特別のカイロペッドを使用します。
お客様本人の体重とドロップのメカニズムによって最小限の力で、
安全に脊椎や骨盤・四肢・顎関節などを矯正するテクニックです。
施術者にとっても患者さんにとっても、身体に優しい矯正方法です。
坐骨神経痛の施術前に必ず頚椎症候の有無を確認いたします。
トムソンテーブルにうつ伏せに寝かせ、左右の足の長短を調べます。
次に膝を90度以上曲げて高さを比べ、最後に顔を左右に向けた状態で、
脚の長さに変化が表われるか確認します。
以上の3ステップの結果によって、施術を行います。
◆ポジティブディアフィールド(陽性ディアフィールド)
足を伸ばした状態の時に短い方の下肢が、膝を曲げると長くなる場合。
骨盤後部にサプラクセーションが起こっているのが原因。
◆ネガティブディアフィールド(陰性ディアフィールド)
足を伸ばした時に短い方の下肢が、膝を曲げても短いままの場合。
◆Xディアフィールド
足を伸ばした状態では左右の下肢長が同じの場合、膝を曲げるとどちらかの脚が短くなり、
さらに膝を曲げたまま顔を左右どちらかに向けると下肢の長さが揃う場合。
◆頚椎症候群
足を伸ばしたままの状態で顔を左右に向けたとき、どちらかの脚が短くなったり、
また既に短かった方の脚が短いままの場合。
◆両側頚椎症候群
足を伸ばした状態で顔を左右に向けた時、どちらに向けても顔が向いた方の脚が短くなる場合。
骨盤(1)
骨盤(2)
胸椎
渋谷・かたリラックス カイロプラクティック
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